『Fellows!』の表紙で圧巻のイラストを手がける、碧風羽さん登場!創作の源に迫ります!【ピクシブ☆インタビュー vol.5】

  多種多様な雑誌が並ぶ漫画誌売り場で、他の雑誌とは一線を画す、色鮮やかでスタイリッシュな表紙が思わず目を引く漫画誌があります。小さなタイトルロゴと、最低限の情報が書かれた帯だけをつけて、イラストを全面に押し出す、その装丁は、作り手のイラストに対する自信と誇りを感じさせます。


by foo*

  この漫画誌『Fellows!』の表紙イラストを描いているのは、pixivにも参加しているイラストレーター碧風羽 (みどり ふう) さん (ニックネームfoo* さん) です。foo* さんはゲームのキャラクターデザインや、ライトノベルのカバーイラストを多く手がけ、『Fellows!』では編集部たっての希望で表紙イラストを担当しています。

  2008年10月の創刊から、毎号丹念に描き込まれたイラストで、時にみずみずしく、時に幻想的に、時にノスタルジックにと、様々な世界を表現し、読者を驚かせています。


  次々と新しい世界を描きつづけるfoo* さんの独創的な作品はどのようにして生まれているのか、絵を描くことに対して、どのように向き合っているか、お話を伺いました。

入江亜季先生のカラーイラスト彩色動画がコミックナタリーにて公開中

090707_summerwars-003.jpg 現在、「Fellows!」にて「乱と灰色の世界」を連載中の入江亜季先生へのインタビューが、コミックニュースサイト『コミックナタリー』にて掲載されています。

 入江先生といえば、「コダマの谷 王立大学騒乱劇」や「群青学舎」といった印象深い短編作品が代表作にあげられますが、「乱と灰色の世界」は自身初となる長編連載作品。

 念願だったという魔女っ子ファンタジー漫画が今後どのように進んでいくのか興味がつきないところですが、忘れてならない入江先生の魅力といえば、その繊細なタッチで描かれる美麗なカラーイラストですよね。


「乙嫁語り」森薫先生の作画ムービーがコミックナタリーで公開中

091014_natalie-001.jpg「Fellows!」で連載中で先日第1巻が発売された、森薫先生の最新作「乙嫁語り」。広大な中央ユーラシアを舞台に、美貌の娘・アミル(20歳)とその夫カルルク(12歳!)の心のふれあいを描く話題作です。

前作「エマ」にてビクトリア朝時代の歴史風俗を緻密な描写で描いた森先生なだけあって、本作「乙嫁語り」でも、その綿密な考証と緻密な描写は健在。ペンとスクリーントーンで描き出される漫画の力を強烈に感じさせる作品です。

国内コミックの新刊や連載、イベント情報などを発信しているコミックニュースサイト『コミックナタリー』では、その森薫先生へ入魂のインタビューが掲載されています。

イラストコミュニティ pixiv

企画紹介

4コマ一覧

【はとがいる】後片付け【はとがいる】後片付け
【はとがいる】楽しいキャンプ【はとがいる】楽しいキャンプ
【はとがいる】炊き込み【はとがいる】炊き込み
【はとがいる】カレーはちょっと置いといて【はとがいる】カレーはちょっと置いといて
【はとがいる】ようこそカレー世界【はとがいる】ようこそカレー世界
【はとがいる】様子がおかしい【はとがいる】様子がおかしい
【はとがいる】回収袋【はとがいる】回収袋
【はとがいる】知らない人クポ【はとがいる】知らない人クポ
【はとがいる】知らないほうがいい【はとがいる】知らないほうがいい

090930_aitama-001_top_0.jpg【らき☆すた】おまとめ編
090930_aitama-001_top_0.jpg【はとがいる】おまとめ編
【あいたま】【あいたま】おまとめ編

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