- 企画紹介
- 2009.10/14.05:09



【ぴくえど】江戸?いいえ、“栄土”なんです――後編
前編に引き続き、“栄土”に住まう人々(その他)をご紹介いたします!
え? なにそれ? という方は、前回の記事をお読みください!
後編の今回は、前編でご紹介した青龍・玄武・白虎以外の地区です。
【朱雀】
花街として栄え、多くの芸者・遊女が住まう南の地区。
日が落ちて夜になると、門が解放され朱雀の閉鎖が解かれる。
遊女屋・料亭等が立ち並び、それらを生業とする遊女や芸者が住んでいる。
【異区】
海の向こう側の文化が繁栄している地区。
栄土からは少し離れた地域にあり、天ノ大門にて行き来可能。
渡人と呼ばれる外国人が多く生活をしている。
さて、そんな“栄土”に暮らすのは人間だけではありません。
江戸時代、人々は「妖(化物)」という存在をとても身近なものと捉えていたと言われています。
もちろん栄土にも「妖」は存在しています。
特殊な力を持ち、中には人間に化けて人間に紛れ込んで生活をしている「妖」もいるんだとか。
たくさんのキャラが住んでいる“栄土”では、もちろん交流も盛ん!
キャラ同士が友達になったり恋愛したりお茶会を開いていたり……時には妖に憑かれてしまうこともあるようです。
また多種多様なお店が存在し、奉公人を募集しているところもあります。働いてみたいお店を見つけたら、ぜひぜひ奉公させてもらいましょう!
2回に渡ってお送りいたしました【ぴくえど】、いかがでしたでしょうか?
“栄土”にはたくさんのお店があって奉公人を募集していたり、キャラ同士の交流も盛んにあり、日々活気に溢れまくっています。いろいろな楽しみ方ができる“栄土”の世界、あなたならでは楽しみ方がきっとみつかるハズです。
今からでも遅くない! アナタも“栄土”の住人になってみる?
【企画】ぴくえど
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=6059516
【ぴくえど 第1回】江戸?いいえ、“栄土”なんです!――前編
第1回:http://p2.pixiv.net/2009/10/10/11735.html













































【はとがいる】後片付け
【はとがいる】楽しいキャンプ
【はとがいる】炊き込み
【はとがいる】カレーはちょっと置いといて
【はとがいる】ようこそカレー世界
【はとがいる】様子がおかしい
【はとがいる】回収袋
【はとがいる】知らない人クポ
【はとがいる】知らないほうがいい
【らき☆すた】おまとめ編
【はとがいる】おまとめ編
【あいたま】おまとめ編