月刊ホビージャパン7月号&8月号誌上限定通販フィギュア“『百花繚乱』真田幸村”受注受付中!

TVアニメも好評放映中の『クイーンズブレイド』を送り出した、株式会社ホビージャパンが、『月間ホビージャパン(HJ)』40周年を記念してお贈りする美少女プロジェクト『百花繚乱』。

人気イラストレーターであるNiθ氏がデザインする数多くの美少女ヒロインの中から、現在発売中の『月刊ホビージャパン7月号』および6月25日発売の同『8月号』で、誌上限定通販アイテムとして、希代の天才軍師「真田幸村」の彩色済み完成フィギュアを販売されます。

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『百花繚乱』真田幸村
   価格:8190円(税込/送料・手数料別)
   仕様:1:8スケール/全高約21cm/
   仕様:彩色済PVCモデル
   原型製作:田中冬志
   製造:アルター
   発売元:ホビージャパン
   販売:月刊ホビージャパン7月号(発売中)及び8月号(6月25日発売)の誌上限定通販商品
   予約締切:2009年7月20日(11月発送予定)

『百花繚乱』公式サイト
   http://hyakka-ryoran.net/

ホビージャパン
   http://www.hobbyjapan.co.jp/

『百花繚乱』とは!?

ときは平誠二十某年、徳川第二十五代将軍慶康の治世。西暦で言えば、2000年を少し過ぎたあたりの大日本国。霊峰富士の裾野に、広大な敷地を構える巨大学園がある。その名も“武應学園塾”。全ての生徒が武家の子弟・子女と言うこの学園で、生徒たちは勉学に励みながらときに自らの命をも賭した戦いに備えて日々を過ごしている。しかし、一見平和に見えるこの学園にも、不穏な影が迫りつつあった。学園を支配する徳川一門に対する不満、反抗、地下活動。それに対し、生徒会執行部は、反体制生徒たちを“豊臣派”と位置づけ、弾圧を開始。今や“豊臣狩り”の名のもとに、生徒会の横暴はますますエスカレートしていった。
“武應学園塾”に通う高校生にして柳生道場の師範代・柳生宗朗は、徳川家に代々仕える身ながら、“豊臣狩り”という過剰な弾圧に対しては反対の立場にあった。そんな宗朗の前に突如現れる、いにしえの剣豪・武将の名をもつ幾人もの少女たち。それは、果たして歴史を揺るがす大動乱の幕開けなのか、それとも―――

真田幸村(さなだゆきむら)♀

いにしえの名将・真田幸村の名を持ち、槍使いの美女・後藤又兵衛とともに“豊臣派”と呼ばれる反徳川勢力に属する、知勇兼備のお子ちゃま軍師。戦闘では、攻防一体の巨大鉄扇を振るう。
ロリ、ツンデレ、つるぺた、スク水等、ある意味最強の武器を惜しげもなく装備する13歳の中学生。

(ピクシブ通信編集部)